Monday January 30, 2012 at 7:05

723 notes

大槻ケンヂが、呪いっていうのは、呪う相手に、

「お前は呪われているぞ」と知らしめ、呪う相手に「自分は呪われている」

と自覚させ、勝手に自滅させることだ、って話してたけど、

ほんとそう思う。

いんたーねっこ大好き - workingmanisdeadの日記 (via otsune) (via nemoi) (via petapeta)
2009-06-08 (via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle) (via hustler4life) (via yaruo) (via nobby0-0) (via johnnychallenge) (via theemitter) (via itokonnyaku) (via charzred) (via irregular-expression) (via taxima2) (via fumi-tano) (via jrgamo)

This post was reblogged from じゅにがもtumbler支部.

Monday January 30, 2012 at 4:22

166 notes
kobayasiikumi:

(クルクル!! on Twitpicから)
石野卓球のツイッターより

kobayasiikumi:

(クルクル!! on Twitpicから)

石野卓球のツイッターより

This post was reblogged from Ushijima1129Tumblr.

Monday January 30, 2012 at 4:21

32 notes

年に数回、任天堂岩田聡社長によるマスメディア向けのカンファレンス・説明会が行われるが、難しい用が出てきたりしたらその用の説明を入れたり、見やすいグラフや表を多用したりと、ごく一般の人が聞いても分かりやすいように工夫されているのが特徴である。

「今言ったようなことを聞くと、こう思う方がいるかもしれませんが」のように、聞き手が思うようなことを予想してその部分について説明を入れていく「先回り戦法」が多いのも大きな特徴である。

販売数などの部分では自社製品だけでなく他社製品とも積極的にべているため、他社製品の現状も同時に分かったりする「一石二」いや「一石三仕様でもある。基本は自慢話タイムであるが、他社製品に負けてる部分もちゃんと表しており、「対策が必要」「次の一手が必要」などと分析する場面もある。他にも、「庭内ユーザー数」や「ゲーム人口分布」など独自のデータも多く出てくる。

プレゼンをする事がある人にとってみれば、プレゼンの展開方法やスライドの作り方(レイアウト・配色・グラフ等)など結構参考になる部分が多いので、「プレゼンのお手本動画」として活用してみるのもいいかもしれない。

任天堂とは (ニンテンドウとは) [単語記事] - ニコニコ大百科 (via mcafee-x6)

This post was reblogged from DEUS EX MACHINA.

Sunday January 29, 2012 at 9:38

2 notes
83: ゲーム好き名無しさん:2009/04/14(火) 19:28:08 ID:8DUXhm0Z0
「あれもんで これもんで ゴエモン」

未だに意味が分からない

ゲームのキャッチコピーとか上げていこうぜ:哲学ニュースnwk

Sunday January 29, 2012 at 9:28

Sunday January 29, 2012 at 9:21

5 notes

Sunday January 29, 2012 at 3:52

388 notes

This post was reblogged from no reblog, no like..

Sunday January 29, 2012 at 1:18

4 notes

Sunday January 29, 2012 at 1:02

417 notes

This post was reblogged from reblog.

Sunday January 29, 2012 at 1:00

90 notes

とはいえ、オリコンチャートのトップ10を聴いていれば世間の流行の最先端にいるとはもう誰も思えなくなったように、ここに挙げられた曲がボカロファン皆に愛されカラオケで頻繁に歌われているヒット曲だとしても、これでVOCALOIDが理解できたとは実際のところ言えないのでは、というのも予想がつくはずだ。これは「一部の人」の人気にすぎないのでは……と安心できないかもしれない。

しかしインターネットによって個人という存在が改めて問われるようになって以降、世の中は多様な「一部の人」で成り立っていることが可視化された。世の中には「一部の人」以外が好きなものは存在しない。なぜなら「一部でない人」などいないからだ。皆がそれぞれの好みの内輪で需要と供給をくり返している。どこで流行してるのかわからない流行を追うよりも、自分の好きな「一部の人」達の流行を追う方がずっと大切なことだ。インターネットはそれを肯定も否定もしない。

第17回:VOCALOID曲・再入門講座(後編2009-2011) | DrillSpin (ドリルスピン) (via katoyuu)

This post was reblogged from 断絶タンブラー.

Page 1 of 1758